来週は「ネギま!」がお休み。
「浅倉かすみ」という、うちの朝倉さん(マテ)と発音上は一字違いな女の子が活躍する「ROSE HIP ZERO」は来週と再来週お休み……まだ藤沢先生の体調は芳しくないのかな?
どちらにせよ来週のマガジンは買わずに立ち読み予定。感想もお休みです
それでは113時間目「まっ暗闇で待ってます♪」の感想に参ります
いつものように追記から〜
黒マントを羽織った真名と対峙するシスター・シャークティ。
そこに団体さんで3−A一同がガヤガヤと、久しぶりに登場です。
亜子の「かみちゅ!」姿、アニメが始まった直後くらいから……ん?
亜子は袴をはいてない? 巫女衣装じゃないですよね、これ。12巻と服装が変わっているような気がします。
それをはじめ、今回は明らかな間違いが他にも。
4ページ3コマ目の高音の右手に手袋がなかったり、愛衣の詠唱が「浄化」でなく「浄北」になってたり。
時間がなくて見直せなかったのでしょうか、赤松スタジオ。最後の間違いは編集の責任だと思いますが(^^;)
さて、珍しく円じゃなくて美砂が抑え役に。そして真面目すぎるあやか悶絶爆走中(^^;)
しかしあやかの苦悩に反して、3−Aはちゃおリンによって顔パスになっているようで……魔法を世間に公表することと、3−Aを入場させること、なにか関連性はあるのでしょうか。
一方、地下下水道では明日菜がタカミチのタバコを発見。しかし美空は否定。どこまでも美空であることを認めず、どこまでもやる気のない美空、ちよちちのよーな目がすでにトレードマークになりかけている?(苦笑)
地下水道で出くわしたのは、「田中さん」量産型。地下水道の戦い、幅のない道で前後のみのスクロール(ぇ)、前衛とか後衛とかテイルズみたいですね♪(違)
武闘大会に出た「田中さん」は、「残念ながら」人を傷つけるような火力がないので、明らかに足止め要員。もしくは読者サービスの配達人(マテ
であった瞬間に鬱状態になる高音さん。倒れて頭から煙を上げているのは、レーザーのせいだけでなく、知恵熱も発症か?
愛衣は優等生振りを発揮。でもそこはオンナノコ、始動キーは「メイプル・ネイプル・アラモード」と非常にあっまぁ〜い☆感じ。放つのは「白き雷」と同種の強力な攻撃魔法ですけど(^^;)
「紅き焔」を前に明日菜がいるのにぶっ放してますが、すでに明日菜と連携できているみたいですね。
一方で三年をともに学校生活を過ごしたはずの美空は、ソニックばりのダッシュでココネを肩車したままあっさり逃亡。それは思惑あってのことなのか、単に逃げただけなのか(^^;)
「田中さん」のケーブルを抜きにいけば、美空は英雄なんですけどね
場面移って「千雨と茶々丸」。素直になれないツンデレと素直なのか自分でもわからないロボの、心温まる会話です(ぇ
茶々丸ははっきりとちゃおリンサイドと表明。でも千雨に警告するような口調でもない気も。「生みの親の頼みとあっては……」と、不承不承協力しているようにもとれますが……?
ネギは準決勝前の精神統一ですが、頭を駆け巡るのは父親のことばかりで、集中できずじまい。緊張というよりは心ここにあらず、といった感じでしょうか。
対する刹那に声をかけた楓のその言葉とは?
ついに乱入してくる3−Aはどんなハプニングを起こしてくれるのか?
ザジは? 五月は? 夏美は? 忘れ去られてしまうのか?
気になることが山積みのままで以下再来週〜、って長いな、ホント(^^;)
!!?。ってなんか田中さんがいっぱいだー(壊)
はっ!!あまりの量に我を忘れてしまった(意味不明)
一方、千雨に助言とまでいうることを言った茶々丸。やっぱり、ネギサイドにつきたいみたいですね。