どうもずるずると更新するタイミングがずれていく、ネギラジレビューです(^^;)
ネギまほラジお3学期第8回目のゲストは明石裕奈役の木村まどかさん。
ネギまほラジおのトップページに1月9日(月・祝)に行われる第2回株主総会のアナウンスが掲載されています。
こちら前回と違う点は、ちゃんと参加費1000円を請求すること、ゲストの発表がされていることですか。
私は参加しない方向で……orz
「なりきりクエスト」
今回はダンジョンや街に入る音(笑) そのうち『プワァーンプワァーンプワァーン」とか言って「ルーラ」するんじゃないかしら(爆)
今回のお題は「スポーツ少女」、明石裕奈っぽいチョイスです。
しかしカンださんは「スポーツ少女」じゃなくて「スポーツコーチ」でしょう(苦笑)
テンション高いな〜、そして終わったあとにカンださんがポツリともらした「終わった……」が胸に響きました(爆)
「アケイロの詩集」
今回の読み手は神田朱未さん、タイトルは「川」
川は流れてどこに行くの?
もちろん下流に行くんだよ(なんだこりゃあっ!?)
私はたたずみ穏やかに流れる川面を見つめる
川には色んなものが流れている
アイやコイ、そしてアイ
あっ、マドカがひょっこり顔を出した!
そっか君もずっと流れて海へ……
ゆくんだね
来週は「モツ」
本場博多の心意気を見せるか、アイぽん!?
ヴィクトリアな感じの衣装を来ているまどかさん。流行に乗っているそうです。よう知らんけど(^^;)
「恋の微分積分」
今回は女性リスナーが投書した「憧れのベタなシチュエーション」
3位「街に不良カラまれたときに助けてくれた人に一目惚れ」
からまれたことのない3人は、「からまれる」=「姉ちゃん、ちょっと跳んでみな?」(←恐喝)と勘違い。
……しつこくナンパされるとか浮かばなかったのだろうか……
2位「ものを落としたとき、とっさに手が触れ合ったときから始まる恋」
カンださんとまどかさんは憧れのシチュエーション。
1位「昔からずっと一緒にいた幼馴染との恋」
幼馴染は女しかいないというカンださんとまどかさん。一方のアイぽんは「弟よりも弟みたいでありえない」と一蹴。
もう取り戻せないシチュエーションですなあ……
話題はここからカンださんの「人にコーヒーをかけられた話」に。
カンださんは言っていることは正しい。でも、隙がないよ、カンださん(^^;)
一方のまどかさんはビールをかけられたのに弁償してもらえなかったそうです。
「わずかな勇気」
まどかさんの「わずかな勇気」は、新しい手帳をこれまでの黒や灰色などの「オジサマ仕様」から、勇気を出してピンク色の手帳に変えてみたというお話。
本当に「かわいい勇気」ですなあ。そういえば、今度発売される「DIARIUM EJUS」もピンク色ですな(ぇ)
手帳を見せあいっこする3人。カンださんは赤い手帳から「痩せてたころの写真」が出て、壊れてしまいました(^^;)
「ままま!」
7巻61時間目6Pより裕奈の口癖「〜にゃあ」
十分に可愛いです、まどかさん(^^)
「週刊少年ネギマガジン」
コノカ「もうすっかり秋やねえ。最近食べ物がおいしゅうて、ウチもついつい食べ過ぎてしまうんよ〜。てへっ。
さ〜て、来週のネギま!は?
『明日菜、タマに鈴を盗まれる』
『柿の木を切ったせっちゃん』
『えっ!? 鳴滝姉妹が入れ替わっちゃった!?』
の3本や!
ほな、来週も見てくださいね。じゃ〜んけ〜んぽんっ!んがふふん」
ネタはサザエさんの次回予告ですが、アイぽんが「タマ」のイントネーションを「玉」にしてしまったため、カンださんのツボにはまってしまいました。
おかげで3,4回とり直す事になり、しかしぞれが全部流れてしまう仕様です(^^;)
「麻帆良学園にようこそ!」
教室で「幽霊」に出くわしたアスナとコノカは廊下を逃げ走り、通りかかった裕奈にぶつかってしまう。「教室に幽霊が出た」「二つの角が生えた鬼みたいなの」と説明を受けた裕奈は「2−A除霊討伐隊の一員」として退治しようとするが、アスナに「またとりつかれて変な顔になるわよ」とツッコまれる。
裕奈「さーて、やっつけちゃうわよ〜。でてこ〜い! ……って何にもいないよ?」
コノカ「あっ、ほんまや……おかしいなあ……見間違いやったんかな?
」
アスナ「でも、さっきはいたよ? 声もしたし」
裕奈「どんな姿の幽霊だったの?」
アスナ「う〜ん、姿はボーっとしてたけど、麻帆良の制服着てたよね?」
裕奈「ふむふむ……背はどのくらい?」
アスナ「ちょうど私と同じくらいで……」
コノカ「そや、そういえばあれはツノやのうて、髪の毛をツインテールにしとったんや」
アスナ「それに髪の毛に両方とも鈴をつけてた……って、あれぇ?」
裕奈「それ、アスナじゃない?」
アスナ「でも! 私はここにいるし!」
コノカ「アスナ……幽霊になってしもたん!?」
裕奈「まさか……また火葬されちゃったの!?」
アスナ「それはナシになったでしょーっ!」
わ、笑うに笑えねえ……(大汗)
「麻帆大部!」
まどかさんは「心理学部……と言ってみた」
お茶目なまどかさん☆
ゲストとしては初めて「女子大生をエンジョイした」まどかさん。大学生活の共同生活を語りました。
「おしえてほしいぞぉ、師匠!」
今回のお題は木村まどかさんによる「福島弁講座」(+博多弁、名古屋弁)
中学時代に先生が話しているのを聞いたけど(新潟なのに福島弁をしゃべり続けていたその先生の順応力のなさにはビックリした)、やはりおにゃのこがしゃべると何でも可愛く聞こえるね(爆)
今回のネギメロは「にちようび(remix ver.)」でした。
おまけムービーも方言の話。そしてリハーサルの話。
「GLOW WILD」のサビ「Glowing my wing〜♪」が「ホルマリン〜♪」として覚えられているらしい……ほっちゃんか
大麻帆良祭のハピマテは何か秘策が隠されているそうです
……ふーん。(←いけないからやさぐれてる奴)
では、まだない?
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