ねぎぼな〜む?
今回の「ヒミツの放課後」、注目はバイーン級を超えるしずな先生のバスト! ゆう画伯はそのセンスでしずな先生をそう料理してしまったのか?
ヒミツもメールボックスでは、ゆうさんのちょっと特殊な?学校事情をちょっと垣間見る事ができました。
・「ヒミツのメールボックス」
「物を選ぶのは得意ですか? 物を選ぶコツを教えてください」
利奈さん「ゆうたんはレストランとかでメニューを選ぶのは早いほう? こういうところではっきり分かれると思うんだけど」
ゆうさん「その時々ですね……」
利奈さん「最初から頼むのを決めてたら早いってこと?」
ゆうさん「人のものを頼むときやプレゼントを選ぶときは迷います。でも自分の物を選ぶときは、大丈夫だと思います」
利奈さん「すぱんっと決められるんだ。私は結構優柔不断」
ゆうさん「いろいろ深く考える人ですか?」
利奈さん「考えてしまいますね〜……」
ゆうさん「何をですか?」←弾丸ボレーで返す。なんか非難してるみたいだよ、ゆうさん(苦笑)
利奈さん「うぇ!? イジメ?」
ゆうさん「え、なんでですか!?」
利奈さん「なんかイジメられた感があるんですけど。あのね、さっきゆうたんが言ったみたいに大切な人への物を選ぶときは悩むね。自分時はね、結構食べ物とかも時によりけりだと思うんだけど、私は結構悩んだりしてるタイプなんですよ。たとえばお水を買うときとか、コンビニに行くとたくさん種類が並んでるでしょ?」
ゆうさん「そうですね、お水ばっかりですよね」←いや、そんなことはない(汗)
利奈さん「あれもね、意外と悩む……」
ゆうさん「利奈さんは迷ったときはどんな風にしてますか?」
利奈さん「レストランだと店員のお姉さんに『これとこれ、どっちがオススメですか?』って聞いちゃう」
ゆうさん「お店の人に聞いてみるっていうやり方ですか」
利奈さん「あとは『こういう方なんですけど、どういうのが良いですか?』とか、お店の人に大抵聞いちゃうかも。そしたら(悩んでいたものと)全然違うものを持ってきてくれたりして、こんなものもあるんだ、って思う事もある」
ゆうさん「それはいいですね」
利奈さん「でも他人の意見に左右されすぎなのかな? そんな感じがする」
ゆうさん「そんなことないですよ。きっとお店の方は、そのお土産のプロですから、その方が知ってる情報はきっとたくさんあると思います」
利奈さん「じゃあ聞くようにしようか」
ゆうさん「私もね、迷ったときはお母さんに聞きます」
利奈さん「お母さんに? それは何事でも?」
ゆうさん「そうですね。割と電話して『こっちとこっち、どっちがいいと思う?』とは聞きますね」
利奈さん「お母様に聞くと必ずいい結果になるんだ?」
ゆうさん「そんなことはないんですけど(笑) 結果は考えないようにしています」
利奈さん「じゃあとにかく『お母さんに聞いてみろ』と」
「私の学校には40kmハイクがあって今年は豪雨で39km地点で先生に止められてしまいました。お二人は学校時代にこういうイベントはありましたか? もしくは最後までやり遂げたかったことはありますか?」
利奈さん「あったね〜。私のところは中学のときに30kmハイクだった」
ゆうさん「それは昼間ですか?」
利奈さん「いや夜は……(苦笑) 夜は結構危ないよね」
ゆうさん「いえそれが……」
利奈さん「え!? 夜間があるの?」
ゆうさん「そうなんですよ。ちょっと遅い時間だったかも」
利奈さん「夜間って危なくないの!? 山でしょ? あ、でも楽しいか、星眺めたりして」
ゆうさん「いろいろあるみたいなんですけど、距離もさまざまで。この方は2年連続完歩していたんですね」
利奈さん「あと1kmだったら行かせてあげればいいのにね」
ゆうさん「でもその努力は確かなものですから」
利奈さん「なかなか歩けないよ〜、三年間連続で40kmとかね」
ゆうさん「40ってすごいですよね」
利奈さん「でもね、私の学校ね。私の代まで30kmウォークだったんだけど、次の年からスキーになったの! 酷くない、これ?」←あるあるwマラソン大会がなくなったり……
ゆうさん「スキーを楽しむ会になったんですか?」
利奈さん「そう。30kmを歩く機会なんて滅多になかったからいいんだけどさ、たくさんおしゃべりもしたし」
ゆうさん「おしゃべりしたんですか?」
利奈さん「……え? ゆうたん、歩いてる間おしゃべりしなかったの!?」
ゆうさん「あんまりそういう記憶は……誰かが具合悪くなったときに声を上げるくらいで……」
利奈さん「先生に声をかけるときだけなんだ」
ゆうさん「いえ、先生もいないんです。通りがかりに助けを求めるというか」
利奈さん「嘘、ひどい!! ゆうたん、どこの星の学校なの、それは!?」
・「サギタ・マギカ! 百花繚乱!Part2」
今回のお題は「ジェンガ」……赤松先生は「ダンスの一種」と勘違いされたようですが、バランス積み木ゲームの「ジェンガ」です
二人とも初体験。ただ本来のルールだと1分間では勝負が決しないという事で「同じ方向にジェンガを積み上げていく」ゲームに変更。制限時間内でより高く積み上げたほうが勝ち
先攻の利奈さん、24個
後攻のゆうさん、途中で倒してしまって12個
利奈さんが猛追! 期間内に終わるのか!?
・「恐怖! お絵かき対決」
今回のお題は「しずな先生」
利奈さん:爆発的な「アレ」を自主規制してバスタオルで隠したしずな先生。メガネが四角になってしまったのが利奈さん的に反省事項
ゆう画伯:あんまりすごかったため、サイト側で規制されてしまった(爆)しずな先生。胸に挟まれたネギ先生の部分が公開された色紙ではカット(汗) しずな先生の胸は、ギネス級の大きさです
・「麻帆良学園、今日のおしえ」
10巻82時間目7ページ3コマ目より
刹那「魔法世界でも実現は不可能とされている時間跳躍術です」
しかしながら、刹那さんはこうも説きました
刹那「魔法世界でも実現は不可能とされている絵がうまくなる術です」
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