ねぎぼな〜む?
由美・めぐコンビのヒミツの放課後、もう10回目。折り返しを過ぎました。
由美「もう10月だよ」
めぐ「あっという間ですね〜」
由美「さむいね〜」
めぐ「ね〜」
由美「今日とかめっちゃ寒かったよ」
めぐ「ほんとですね〜」
内容は追記から
・「ヒミツのメールボックス」
「9月17日のイベント、2学期始業式と日曜参観・音楽の授業、両方参加しました。今年も12月10日にイベントがあるので、すんごい楽しみにしてます」
由美「めぐたんがバッチリ化粧したの初めて見たんですよ。めっちゃかわいかった!!」
めぐ「なんでですか!」
由美「すっごいかわいくて! 楽屋で私『萌え〜』って言ってたもん。今回、衣装とかもつけてもらってね」
めぐ「ありがとうございました〜」
由美「すっごいよかった。青くてかわいかった」
めぐ「由美さんのもかわいかった、ワンピース」
由美「ほんと〜?
衣装でフィッティング合わせをしていたときに、『神田さんはヨーロッパみたいですね』とか『利奈さんはオランダですね』みたいな国があったのね。それらしい感じで。
で、『私は何ていわれるのかな〜』って思ってたら、『あ、由美ちゃんはアキバだね〜』って!
ちょっと! なんで日本なの!!?」
めぐ「日本代表ですよ」
由美「だったら『日本』ってよばれたかったの」
めぐ「地域限定? みたいな」
由美「アキバでもいいんだけど、アキバは好きだけど、『ローマだね〜』とか言われてみたかった」
めぐ「私、聞いてないなあ。どこだったんだろう?」
由美「めぐたんはスイスとかかな? アルプスとかそっち系だったと思う」
「お二人はこの酸素ブームにのってるんでしょうか?」
由美「へ〜、酸素ブームなんだね。酸素って、疲れたときにシューシューって、スターウォーズみたいなさ、あの黒い人……ダースベイダー! ああいう感じで『しゅおおおお』ってやってるやつでしょ?」
めぐ「え、ダースベイダーって酸素吸ってるんですか?」
由美「あれってどうなんだろうね!」
めぐ「あれって酸素マスク?」
・「教えてチャオ先生」
今回は料理用語クイズ「燻製にする」
結構簡単な問題?
燻製:食材を燻煙(後述)することで保存性を高めると共に特有の風味を付加した保存食のこと。燻煙により煙中の殺菌成分が食品に浸透すると同時に、長時間の燻煙により食品の水分量が低下することで保存性が高まる。また、下処理として塩水に漬けられる場合が多く、これによる脱水・加塩も保存性の向上に寄与している。燻煙の前には一般的に乾燥処理を行う場合が多い。
由美「網にホイルでくるんで、焼いて蒸して、冷蔵庫に入れて固めるものを燻製!」
めぐ「桜の木のチップを入れて、煙を充満させて、生レバーなどを長時間高温で乾燥させる」
由美さん……
・「長谷川千雨のメガネをはずせば」
めぐ「『僕には彼女がいるんですが、怒るとすぐ蹴るんです。どうしたら蹴らないようにできますか?』」
千雨「彼女が怒るとすぐに蹴る……君はそれを喜んでるんだろ? 違うのかい」
めぐ「えっ、そんな……」
千雨「君はどうせMなんだろ? 違うのかい?」
めぐ「そ、そんな」
千雨「もっともっと強く!って思ってるんだろどうせ!!」
めぐ「ええええええええええっ!!」
千雨「もし彼女が本当に蹴らなくなったら、君は耐えられるのか、その人生に」
めぐ「人生論にいきました!」
千雨「その人生に君は耐えられるんだろうか、いや私は言う! 君は耐えられない……」
めぐ「反語……」
千雨「君は耐えられないはず。なにかものた……」
めぐ「けほっけほっ」
千雨「そこ、むせない!」
めぐ「ごめんなさい……」
千雨「君は耐えられないはずだ、私はそう思う。なので、君は『ああ、もっと』と心の中で言いながら、常に蹴られる自分を喜んでください。それでも足りなかったら! この私、長谷川千雨が……
いつか、蹴りに行ってやるよ!」
・「ネギま!の道も一歩から!」
今回は武道四天王「KIZUNA」です
カッコイイ振り付けにあこがれる由美さんに、「やってみようか」と悪魔のささやきを投げるスタッフという光景でした。
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