ねぎぼなーむ?
17回目を迎えましたが、まったく3学期突入の様子はありません。
1学期は18回で終了しましたけど、もうちょっと続くのでしょうか。回数を数え間違えていました。今回は15回目です,/font>
今回は村上夏美役、相沢舞さんをゲストに迎えての放送。
ですが、もいもい(相沢舞さんの愛称)はすでにヒミツの放課後来訪済み(まる1年前)なので、今回ゲストコーナーはありません。
・「ヒミツのメールボックス」
「初対面の人にとって必ずチェックすることってありますか?」
もい「チェック……しない。見てても気づかない。自分と似てる人だけは気づく」
由美「そういうのは好印象なの?」
もい「いや、あんま好印象じゃない(笑)」
由美「ええーっ、そうなんだー!」
もい「見てもね、人の印象ってわからないんだけど、自分と似てる人だけは、『あ、この人自分に似てる』っておもっちゃうの」
由美「同じにおいを感じるんだ」
もい「そうなの」
由美「めぐたんは?」
めぐ「チェックポイント……空気の壁?」(赤松健でいう「ATフィールド」?)
由美「ああ〜(妙に納得)」
めぐ「この人、あんまりベタベタされるの嫌いなんだろうなあ、とか」
由美「でもさ、人見知りの人とか最初は怖くても実はすごいいい人だったとか楽しかったとかあるよね」
めぐ「馴れちゃうと、結構なついちゃうタイプなんで……そういうのが苦手な人には気をつけないとって……由美さんは?」
由美「好きとか嫌いとかじゃなくて眉毛は本当に見る。眉毛フェチなんだよね」
「もし麻帆良学園都市にすむことができたら、まずどこに行きたいですか?」
めぐ「図書館いきたいです」
由美「図書館ねー、結構危険だったりするんだよね」
もい「普通じゃないからね」
めぐ「地下何階とか、迷宮とか……」
由美「ちゃんと出れるの、図書館って? 一回入ったら出てこられないイメージがあるんだよね。もいもいはどこ行きたい?」
もい「ゲーム(PS2版ネギま!のこと?)やってても道に迷ってばっかりだったから……気がついたら日が暮れてたり」
由美「私は世界樹。あそこ行きたい」
・「長谷川千雨の眼鏡をはずせば……」
めぐ「『僕には付き合って2年の彼女がいるのですが、最近仕事が忙しく、ロクに会えていません。この前『仕事と私、どっちが大事なの!?』って聞かれてしまいました……こういうときどう対処すればいいんでしょうか』」
千雨「そういうことを聞く女もどうなの、っておもわねえ?」
めぐ「スゴイ顔になってる……」
千雨「仕事がなければ君に食べさせることもプレゼントを買うこともできないわけじゃないか。イコール、君の幸せのために僕は働いてるんだよ、ということじゃないかい。一生懸命がんばってるわけじゃないかい」
めぐ・もい「「う〜ん」」
もい「それは言えばいいんじゃないかな」
千雨「村上君、そうきたか。じゃあ、彼はそういう風に言えばいいの? 『君を大切にするために僕は働いているんだ』と」
もい「物をあげればいいんじゃないかな?」
千雨「モノ解決ですかい」
もい「でも機嫌がよくならないと……」
千雨「じゃあ村上だったら、モノをあげたら解決するんだ。じゃあ、チャオだったらどうかね?」
めぐ「肉マンくれれば……? あれ、むしろあげるほうですか?」
千雨「なるほど、チャオだったら肉まんを……」
めぐ「食え、と……違う!?」
・「ネギま!の道も一歩から!」
今回は「Girls, be ambitious〜シンデレラになろうよ」です。
初めて曲がもらえて嬉しかった、ともいもい。
新曲の「ポジティブ!アクティブ!モロジブン!」はサンバ調のコミカルな一曲。千鶴と夏美のセリフの掛け合いが聞き所……のようです。
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