ねぎぼなぁむ?
いきなり収録が年末であることをぶっちゃける桑谷さん、いやまあ、大人の事情はよくわかっていますが(^^;)
年末ということを踏まえつつ、今年の抱負を言ってみようということに。
夏「抱負の前に、今年の不服を言っていい?」
佐「不服? 不服って何? 久しぶりに聞いたよその言葉」
夏「年を明けるとさ、困るのがさ、『去年』って言い方ね。たとえば1月は、先月の12月の話をするときに『去年の12月』っていわれると、どっちの12月かわかんないんだよね! まるまる1年前の12月なのか、ついさっきの12月なのか。それで、いつになったら『去年』がしっくりくるか自分に問いかけてみたらね、私ね、1/3くらい過ぎないと実感しないんだよね」
佐「すっげー遅い!」
夏「3ヶ月か4ヶ月たたないと、春を迎えてようやく、『去年の12月』とかがしっくりくんの」
佐「ひきずってるんだ、ずっと」
夏「1月はまだいいの『先月の12月』ですむから。2月も『こないだの12月』でなんとかなるの。一番困るのが3月! 『3ヶ月前の12月』とかいえないし!」
桑谷さん、そこをきっちり使い分ける必要ってあるのでしょうか(^^;)
ちなみに抱負は
桑谷さん:きっちり気持ちの切り替えをつける
佐和さん:明確な記憶を残して、大切に一年を使いたい
・「ヒミツのメールボックス」
「好きな匂いはなんですか?」
夏「ジャスミンとか花梨が好き」
佐「甘くって、自然界の感じだよね」
夏「ちょっとおいしそうな感じ」
佐「じゃあ、秋の道端にある金木犀の匂いとかは」
夏「大好き」
佐「やっぱり甘い香りが好きなんだ」
夏「金木犀とか食べられるんじゃないかって思うもん」
佐「食べてくれ、ぜひ食べてくれ」
夏「佐和ちゃんは?」
佐「私さ、変態だって思われるかもしんないけど……」
夏「大丈夫、すでに変態だから。私の意識の中では」
佐「いうなれば、靴屋の匂いとガソリンスタンドの匂いがすき」
夏「……はぁ? ホントに変態だね!」
佐「なんでだよ!」
夏「もうちょっとさ、女の子らしい答えはなかったの」
佐「じゃあ、石鹸の香りが好きで……」
夏「いいよもう取り繕わなくて!」
・「ハルナのふっふっふ、私の目はごまかせないわよ!」
開運フォーラムより
はじめて東京にいったときはじめて東京に遊びに行きました。
そしてあなたは念願の東京タワーにも登りました。
さて、そこから何が最初に見えたでしょうか?
1.野球場 2.東京湾 3.遊園地 4.ビルの谷間桑谷さん:野球場(あなたは平凡な生活は嫌いな人で理想のタイプは行動的で頼りがいのある人です。)
佐和さん:遊園地(あなたは明るい人で理想のタイプは楽しくて一緒に居てあきない人です。)
・「夕映の哲学 独学・新☆味覚」
「冬のあったか飲み物ミックスSPvv」
あまいんだか、しょっぱいんだか……という味だそうで。
二人の予想は「コーンポタージュ、ミルクティー、ココア」
そして答えは「コーンスープ60、ミルクティー60、ココア20」
大正解でしたw
赤松先生に12月10日のイベントでガシッと肩をつかまれて、「期待してますから!」といわれた佐和さん。大恐縮というか、かなりビビってしまったそうです……
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